審美歯科・美容セラミックの専門治療
COSMETIC DENTISTRY
北梅田の小児歯科・インプラント・審美歯科・口臭治療の歯科医院(歯医者)
COSMETIC DENTISTRY
大阪梅田エリアで
セラミック治療・ジルコニア
通算8,000本以上の症例実績
最高品質の
ダイヤモンドセラミックが
143,000円~(税込)
美しく治す
美容セラミック
(審美歯科)の治療
美容セラミック(審美歯科)とは、歯の痛みを治すだけでなく、歯や口元の『見た目』の改善を目的とした治療の総称のことをいいます。
美しい歯は笑顔を際立たせ、知的で清楚な印象を与えます。話しているとき、微笑んだとき、自然で白く美しい歯が、より一層表情を素敵に輝かせてくれるでしょう。
歯や口元のことでお悩みでしたら、まずは当院にご相談ください。
ラミネートべニア
ラミネートベニアは、前歯の変色だけではなく、歯並びや歯の形まで、短期間で綺麗にすることができます。この症例では、患者様の希望によりラミネートベニアにより前歯の変色を改善しています。
ラミネートべニア
すきっ歯が悩みで来院されました。友人と会話をしていても、歯の隙間が気になり、いつも手を当てて話しているとのこと。この患者様は、ラミネートベニア治療により前歯の隙間を無くしました。
セラミッククラウン
歯茎の変色を気にされ、当院へ来院されました。他院で入れた「銀歯」が原因で歯茎が変色していました。そのため、金属を一切使用しないセラミッククラウンに変えたことで改善しました。
保険適用の虫歯治療では、歯と銀歯を接着するセメントの劣化が早いという弱点があります。そのため、虫歯が再発しやすく、そのたびに治療を行い、歯を削ることで歯を失う方が多くいらっしゃいます。セラミック治療に使う接着剤は歯とセラミックがぴったり一体化するため、劣化が少なく、菌が侵入しにくいので虫歯も再発しにくくなります。また、セラミックは銀歯と異なり、見た目にも普通の歯に近く、汚れもつきにくいので口臭の予防にもなります。
「何度も治療を行い、最後は歯を失う治療」ではなく、一度でしっかり治療できて、見た目もキレイなセラミック治療(審美歯科)を受けてみませんか?
当院に
お任せください!
定期健診に来ていただいた方には
7年保証させていただきます。
保証期間中は
セラミック再治療を無償で対応いたします。
もしくはインプラント治療や別途被せもの(クラウン)が必要な別の治療を行う場合、
お支払いいただいたセラミック治療費用分を
差し引かせていただきます。
保険適用で銀歯を接着しているセメントは、実は接着というより銀歯と歯の隙間を埋めているだけです。
歯は毎日数百回も50㎏ほどの圧力が掛かっています。
その力によりセメントは徐々にヒビが入ったりかけてしまいます。そこへ虫歯の菌が侵入し再び虫歯(二次カリエス)になってしまいます。
専門的になりますがこの接着様式のことを「合着」と言います。歯面や被せ物の凹凸で固まるのでそのためにくっつくというものです。そのため顕微鏡レベルでは隙間があり、細菌の通るスペースが残りやすく、また、接着剤の強度が弱く噛んでいると接着剤の層が崩れてより隙間が大きくなりやすいと言われています。
専門的になりますが、ジルコニアをつける場合の接着様式は専門的にはなりますが、合着ではなく「接着」という様式を取り、歯と被せ物の面がしっかり隙間なく文字どうり接着している状態になるため虫歯になりづらく、また、接着剤の強度もとても強く長く虫歯になりづらいと言われています
当院のセラミック治療(審美歯科)では銀歯とは違う接着剤を使用します。この接着剤はセラミックと歯にぴったり一体化するため、隙間ができにくく接着剤自体の機械的強度がとても強く毎日の噛む咀嚼力に耐える強度を持っています。また、セラミック自体がとても表面がツルツルのために、うがいするだけでほとんどの汚れが取れてくれるのも特徴の一つです。(トイレの便器もセラミックなので水が流れるとほとんどの汚れが取れますよね)
だから!
菌が繁殖しにくいから
虫歯が再発しにくい
余計に歯を削らず済むので、
歯の寿命が長くなる
セラミック治療は
歯がキレイになるだけではなく、
今後のあなたの歯を
守ることが出来る治療法です。
詰め物・被せ物は歯科医師が作るわけではありません。歯科技工士という国家資格の職人により手作業で作られます。つまり、詰め物・被せ物の仕上がりは職人の腕がとても重要になります。当院では、セラミックにおいては有名なVertex(ヴァーテックス)の早川 友之氏、LAZARUS(ラザロ)、DENTECH(デンテック)にセラミック、ジルコニアの作成の依頼しています。
いいえ、虫歯にも歯周病にもなります。基本的に審美歯科のかぶせ物も銀歯のかぶせ物も同じと考えてください。歯ブラシをしなければ虫歯にも歯周病にもなります。
かぶせ物をしたら虫歯にならないと思われている患者様がいらっしゃいますが、磨かなければ虫歯にも歯周病にもなります。また、歯ぎしり・食いしばりのある患者様の場合、ナイトガードの装着が必要です。装着する頻度が少ないと、その分寿命も短くなります。
必ず3ヶ月ごとの定期検診には来るようにしてください。
差し歯にした後、歯茎が黒くなってくる原因は金属が歯茎に映って黒く見える場合と金属イオンが歯茎に染み出てきている場合がありますが、いずれにしてもセラミックに使用している金属が原因です。
これは金属を使用している限り起こりえることで、フルベイクタイプと呼ばれる金属がまったく表に出ない差し歯でも歯茎が黒くなることがあります。
これに対して金属を全く使用しないオールセラミックスの場合は、歯茎が黒くなることがありません。
以前のオールセラミックスは確かに弱く、割れやすいという欠点がありました。しかし、現在ではセラミックと接着剤が改良され、以前のように割れることはほとんどなくなりました。金属とセラミックを比較すれば確かに金属のほうが強いのですが、金属を使用した「メタルボンド」と呼ばれる差し歯は、金属部分ではなく、セラミック部分が欠けてしまうことが多く見受けられます。
オールセラミックスでは全体に圧力をかけてセラミックを成型するため、セラミック自体の強度はメタルボンドに比べて逆に強くなっています。
セラミックの性質上、一部だけの修理は難しいことがあります。破損の状態、お選びいただいたセラミックのタイプ、本数、破損の原因などによりセラミック歯の交換が必要となることがあるので、まずは一度ご相談ください。
金属ほど丈夫ではありませんが、日常の生活で破損する心配はありません。セラミックの種類の中では、オールセラミックが強度の面で若干劣りますが、奥歯であっても簡単に割れることはありません。
オールセラミックの場合は、強い衝撃や、ブリッジ治療でのたわみ力などが加わった時にヒビが入ったりすることがありますので、噛む力が強い方や歯ぎしりの癖がある方はジルコニアが白いかぶせ物ではおススメです。
セラミックは保険が適用されない歯科材料のため、保険外治療となります。
可能です。セラミックの薄いプレートを貼りつけたりクラウンブリッジを被せたりすることで、歯並びを綺麗にするだけでなく、歯の形も整えることが出来ます。
歯と歯の隙間が大きい場合や、歯がねじれて生えているようなケースでもセラミック治療で歯並びを綺麗にすることが出来ます。虫歯のない歯の場合、健康な歯を削るという欠点がありますが、約1~3カ月と言う短期間で歯並びを綺麗にすることが出来るという利点があります。
治療で詰めたり被せたりした金属のイオンによって黒ずむ場合と、歯の神経を除去したことで黒ずむ場合がありますが、どちらもセラミック治療で歯を白くすることが出来ます。
金属の裏打ちがあるセラミック冠(メタルボンドクラウン)を選ばれると、時間が経つとまた黒ずんでくる可能性があります。金属を使用しないセラミック冠(オールセラミック冠、ジルコニアオールセラミック冠など)を選ばれることをおすすめします。
ハイブリッドセラミックインレーとは、レジンとセラミックを合わせた素材となります。 オールセラミックよりも審美性は若干劣りますが費用を抑える事ができます。ただやはり、レジンが主成分のためセラミックほど体にいいとはいえません。
セラミック素材は強度があり、耐久性に優れている特徴があります。 また、変色もほとんどしません。 生体との親和性も高く、金属アレルギーを起こす心配もありません。
差し歯の表面が黄色く変色するのは、その差し歯がプラスチック(レジン)で出来ている場合です。保険の範囲で作れるクラウンはレジンを使用しています。プラスチックは水を吸収する(吸水性がある)ため変色してしまいます。また、唾液や細菌を吸収し臭いが発生するして口臭の原因となることもあります。セラミックは吸水性がないのでまったく変質がおこらず永久に変色しません。セラミック表面にも歯垢がつきにくいですし、ついても取れやすいです。前歯など目立つ場所は、変色がなく美しい歯を作ることができますのでセラミックを選ばれる方が多いです。
※音声が流れます。無音にされても字幕が出ます。
虫歯で歯の一部分に⽳があいてしまった場合など、歯の形を元通りに修復するために装着する“つめもの”です。 金属で作られたものやレジン(プラスチック) で作られたもの、セラミック(陶器)で作られたものなど様々な種類があり、保険と保険外で使える材料も異なります。それぞれのメリット、デメリットをしっかりとご説明し、最適なものをご提案致します。
当院では、
あえて割れやすかったり、
天然歯の色見と程遠い
セラミックは行って
おりません。
ジルコニアは、「人工ダイヤモンド」とも呼ばれ、セラミックのなかでも一番優れた審美性・耐久性を誇ります。 ジルコニアには身体に優しい素材が用いられており、保険適用の銀歯のように金属イオンが体内に流出する危険性がありません。従来のセラミックのデメリットを克服した素材として、治療において最も注目を集めています。
※税別 | 1本 | 4本 | 6本 | 8本 |
---|---|---|---|---|
ダイヤモンド セラミック (ロークオリティ) |
¥100,000 | ¥398,000 | ¥498,000 | ¥748,000 |
ダイヤモンド セラミック (ハイクオリティ) |
¥150,000 | ¥598,000 | ¥798,000 | ¥975,000 |
ダイヤモンド セラミック (プレミアム) |
¥170,000 | ¥648,000 | ¥980,000 | ¥1100,000 |
※当院では年間の審美歯科の症例数が多いため、当院でのロークオリティのレベルであっても、他院(一般的には13~15万円のジルコニアと同等の品質)と比べたらかなり質の高いクオリティーだと自負しております。そのため、当院ではあえて割れやすかったり、天然歯の色見と程遠いオールセラミックは積極的に行っておりません。
名称の通り、すべてが「セラミック」でできています。 天然歯のような色合いが出ますので、前歯や小臼歯によく用いられます。天然歯のような色合い、そして強度を持ちますが、ジルコニアほどではありません。
審美歯科では昔から使われている代表的な素材です。
\動画で分かる「セラミック治療の流れ」/
※音声が流れます。無音にされても字幕が出ます。
審美歯科治療に一昔前に使われた治療法で歯の内側に「金属」を使った、強度(耐久性)を重視したセラミックです。 内側に金属を使用しているため色調や透明感は多少劣りますが、非常に丈夫で長持ちし、奥歯やブリッジなどの強度が求められ部分にはメタルボンドが用いられます。
審美歯科治療に使われるレジン(歯科用プラスチック)にセラミックの粉末を混ぜた素材です。レジンは「変色しやすく破損しやすい」という欠点があり、 セラミックには「硬すぎる」という欠点がありますが、その両者の欠点をうまくカバーし、それぞれの長所を生かした素材がハイブリッドセラミックスです。
132,000円(税込)
プレミアム165,000円(税込)
ラミネートべニアは、 歯の表面を薄く削り、薄いセラミックを貼り付ける治療方法となります。付け爪をイメージして頂けると分かりやすいかと思います。単に歯を白く美しくするだけでなく、歯の隙間を埋めたり、歯の形や歯並びを変えたりすることもできますので、「プチ矯正」として利用される方も多い治療法です。当院の審美歯科治療で最も選択される治療法になります。
\動画で分かる「ラミネートベニア」/
※音声が流れます。無音にされても字幕が出ます。
上下 11,000円(税込)
歯肉の変色は表層にあるメラニン色素が原因であるため、薬品を塗布して歯肉の表層の一層を剥がします。すると、2~3日でメラニン色素を含んだ歯肉の表層が脱落します。そして、1~2週間で新しい表層が再生され、きれいな歯肉に生まれ変わります。
美容セラミック(審美歯科)治療とホワイトニング治療時に併用して、施術することが多いです。
セラミックの費用は
「作り方」と作る「人」に
よって
大きく変わります
セラミックの作り方は、患者様より型をとり国家資格を持つ歯科技工士によって手作業で造られる方法と、3Dスキャンで型をとって機械で造る方法の大きく分けて2通りの作り方があります。国家資格を持つ人による手作業の方が手間と時間がかかる分、費用が高くなりがちですが、型に合わせた細かな調整が可能となります。機械で造る場合は、費用を抑えられるとともに、最短で1日とすぐに造れるというメリットがありますが、その分少しセラミックの端がかけるなどの精度に難があります。
また、セラミックを造る技工士も経験豊富なベテランの方から、技工士になりたての新人のかたまで幅広くいらっしゃいます。技術力の高い人気の技工士さんに依頼する場合は費用が高くなります。
\動画で分かる「歯肉退縮のための形成外科」/
※音声が流れます。無音にされても字幕が出ます。
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